Pom the Scatter:「想いは、メールのように簡単には届かない。」 Hal the Rad:「妨害電波が出てるんだろう?」 P:「いや、彼女にアンテナがないだけさ。」 H:「おまえのメールが重すぎるんだよ。」 P:「伝えたいことが、多すぎるんだ。」 H:「添削してやろうか?」 P:「ラヴ・レタを?」 H:「あれでは小論文だよ。」 P:「課題は『重い想いの伝え方』?」 H:「『思い違い』でも。」 P:「お断りだよ。」